よくあるご質問
オンライン授業について
Q. オンライン授業とは、具体的にどの様に行われるのですか?
A. オンラインの代表的Web会議システムの一つであるGoogle MeetあるいはZoomを使用した授業です。
画面、音声ともに鮮明であり、画面共有も可能です。
OSでMacを使用する方にはリスニング音源が聞こえにくい場合があり、その場合はZoomを使います。
Q. 無料体験授業から入塾までの手続きはどの様になっていますか?
A. 無料体験授業のご依頼を頂きましたら、担当講師を調整します。
担当講師からご挨拶と当授業日時を設定するためのメールが送られます。
その後体験授業をお受け頂きます。
入塾をお決めになられましたら、飯田まで
①希望1授業時間(30分・45分・60分) ②希望授業回数
これらをご連絡下さい。
その後契約書と請求書(前払)を発行し、授業料お振込が確認されてから
担当講師よりメールが送られ、本授業の日時を調整頂きます。
Q. リスニング、あるいは二次試験等ピンポイントの授業は行っていただけますか?
A. はい、もちろん可能です。ニガ手、弱点攻略のコツをお教えいたします。
Q. 月間の授業回数は決まっているのですか?
A. 原則月に4回、8回等としておりますが、これは目安であり、チケット(=回数券)の様に捉えていただければと存じます。
例:「全8回で授業を受けたい。〇月に3回受けたい。翌△月は5回受けたい」。
Q. オンライン授業に用意する物はありますか?
A. 原則パソコンで授業を行います。カメラとマイク内蔵パソコンをお持ちの方は、用意していただくものはありません。
カメラ内蔵ではないパソコンをお持ちの方は、専用カメラが必要です。マイクが内蔵かどうかご確認下さい。
二つ必要な場合、5,000円前後で良い物を購入出来ます。
Q. 教材はどういった本を使用するのですか?
A. 旺文社の各級ごとの「過去6回全問題集」「でる順パス単」を使用します。
英検に限らず、語学試験、様々な資格試験、どれも過去問の「傾向と対策」がとても大切です。
今まで試験に頻出の単語、熟語、各技能の問われるパターンを過去問を通じて、学んでいただきます。
また、小中学生で英文法が苦手な生徒には、当塾指定の副教材参考書をご用意頂きます。
Q. 振替授業は可能ですか?
A. はい、可能です。当日でもお早めにご連絡いただければ大丈夫です。
料金
Q. 授業料の支払いは、どの様になっていますか?
A. どのコースも、指定の金融機関口座への前払によるお振込をお願いいたしております。
Q. 海外在住なのですが、日本在住の場合との違い等を教えて頂けますか?
A. 授業料は非課税です。ただし特別手数料を頂戴いたしております。
詳細に付きましては、お問い合わせ下さい。
お支払は、インターネットバンキング、もしくは日本のご家族等にお願いして下さい。
クレジットカード、PayPalには対応いたしておりません。
Q. 入会金はありますか?
A. 入会金はいただいておりません。教材費もいただいておりません。
事務手数料を1,000円(45分授業契約)、1,400円(60分授業契約)を頂戴しております。
同一級の継続の場合、当該手数料はかかりません。
他級にて継続の場合、当該手数料を頂戴します。
Q. 解約したい場合、授業料の返戻はありますか?
A. 返戻は致しておりません。
講師
Q. 講師はどの様な方々ですか?
A. 講師は全員、英検®やTOEIC等のハイレベル資格者、高得点者です。各自の英語学習の経験を踏まえて、合格に向けてのコツを優しく丁寧にお教えします。
契約書
Q. 契約書を用意していただけますか?
A. はい、ご用意致します。電子覚書を作成します。メール添付で送信された覚書をお互い確認し合い、料金や条件等についてのお互いの考えの相違を防ぎます。





